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アドレス変更の嫌な点 ・ひたすらめんどくさい ・アドレス登録数が減る アドレス変更のちょっと楽しい点 ・久しく連絡をとってない友人と、軽くメールする切欠に ・「迷惑メールが多いので」の部分に対する、 「エロサイトばっか見てるからだ」という、お約束のやりとり。 アドレス変更をしてちょっと悲しくなった点 ・久々にエロ呼ばわりされて、少なからず安心感を覚えている自分を発見した
職を選べば年収一千万いける顔ですよアレは!なんでマックなんですか! 柚木○ィナの動画を見たときの気持ちとスーパーシンクロニシティですよ! (柚木ティ○って誰?って人は、お母さんには聞かずにお父さんに聞こう!男の約束だ!) 南海キャンディーズのしずちゃんが「かわいい〜」と言われる一方で、 あんな美人がマックにいたり、柚木テ○ナがあんな業界にいるなんて、 社会の価値観と男の価値観はかなりズレているのではないだろうか。 これは由々しき問題だ。 だが柚木ティナに免じて許す。 今後もどんどんズレて頂きたい。
その時は、賢い出費を心がけたいと思ってました。 今日、アウトレットで五万円以上を放出しました。 今は、賢い出費って何?と思ってます。 三万円の腕時計が超愛しい。
中高時代、歴史の類はキライだったけど、それは多分ブツ切りで習ってたからだ。 「Aがある。Bがある。Cがある。」って感じの教わり方をしたからだ。 こうやって結果のみを求めようとすると、繋がってないんだから、知識が歯抜けになっちまう。 「Aがあり、そこからBが導かれ、結果Cとなった。」というような学習が必要だ。 そうして初めて「歴史を理解した」と言えるんじゃないだろうか。 詰め込み教育がよくない、というありふれたフレーズを、実感として理解した。 日本教育は理解もできない知識を増やすだけの教育だと思う。 教育と言えば、「世界一やさしい問題解決の授業」という本を読んだ。 値段の割りに薄い本、しかも子供向けだったのにも関わらず、満足度は高かった。 子供がこんな論理思考とかできるのかなーとは思ったけれども、それはそれとして、 問題解決のやり方のひとつの指標として、かなり参考になった。 で、これによると、アメリカのどっかのハイスクールでは、「生徒に考えさせる」授業をしているという。 例えば人種差別について、「何故差別があるの?」「どうすればいいの?」と時間をかけて考えさせるという。 日本なら、「こんな差別があってヒドイですよねー。なくしましょうねー。」で終わりだ。 あまり「日本はダメでアメリカはいい」という論調にするのは本意じゃないけれど、 日本にもこうした授業があったらなぁ、と思わずにはいられない。 以前読んだ「トヨタの口癖」でも、「何故」を考え抜くことを重要視していた。 何故?と何回も聞き返すのだ。「何故?→○○だからです。→それは何故?」といった具合に。 理解することも考えることも置き去りにして、煩雑にブツ切りの知識を入れとくだけの日本教育。 知らないことは分からない、考えられない人間の量産体制継続中。 経済問題も合わせて、日本の将来に光明が見えない…
>自分の中に描いた他人と共に暮らし、ドラマを作り、泣き、悲しみ、死んでいく… >しかし人間は、この宇宙よりもずっと広大な宇宙を持っている… マスターキートン/浦沢直樹 先日、目の前を、ブロンド美女が巨乳をブルンブルン揺らして走ってた。 俺とその友人を含む、その場の五人の男たちの視線が完全にシンクロした 彼らが自然にとっていたのは、「凝視」の姿勢であった 言葉こそ交わさなかったが、無言の男の唄があった―――奇妙な友情があった――― 俺達は一人で生き、一人で死んでゆくが、あの一瞬、あの場にいた男たちだけは、 自分の宇宙を抜け出して――同じことを感じていた―――
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