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  久々更新    2008.04.06
mixiがちょっとやり辛くなってきたのでまたちょっとこっちに出戻り!

就活中です。

「俺のいいところって何?」
「俺のやりたいことって何?」
「俺に向いてる仕事って何?」

という一通りの悩みを経た上で、

「面接で話せねぇ…」
「自分の素が出せねぇ…」
「受からねぇ…」

という一通りの挫折を経験し、
そのどれもにハッキリとした答えを出せないまま、

「俺ってもしかして社会不適合者なのでは…?」

という諦観の境地に達しそうな勢いです。
アハハウフ!


笑えない。
  こたつ布団参上    2007.11.09
先日、こたつ布団設置!



俺、朝食をこたつへオン!



自らもこたつの中へイン!



そのまま朝食をイート!



うつらうつらしながらイート!



そしていつしか手がストップ!



加えてマブタがシャットダウン!





〜一時間経過〜





大遅刻。




目の前に
 冷めたコーヒー
     冷える汗
  でーぶ    2007.11.08
ひっさびさに体重計へ乗ったのですが。
今までは、多少多かったところで

「誤差の範囲かな」
「今日はちょっと食べ過ぎたかな」
「まだウンコしてないからな」

と、適当に言い訳つけて一蹴して、
実際、数日後には元に戻っていたのですが。


言い訳と現実逃避のプロフェッショナルたる俺が、
               遂に逃げ切れなくなった…




バイト初めてから二ヶ月でプラス4kg。


これは重い!(ダブルミーニング)
今まで、正直調子に乗りすぎてました。
「俺って新陳代謝いいからね」
「俺って太らない体質だからね」
そんなふうに考えていた時期が、俺にもありました。
俺に味方する「体質」なんて…俺が太らない「根拠」なんて…
今!ここにある「牛丼三昧」という現実に比べればちっぽけなものなんだ!


いや待て、考えろ…考えるんだ…
言い訳の切り札――状況を好転させるエース――が眠っているはずだ…
まだ逃げ切れるはず…!この俺の体に限って、合理的な理由なしに太るなど…!


ハ!そ、そうか!



これから就活

ストレス

痩せちゃう!

ガリガリになっちゃう! ← 体が察知!

そうだ!今のうちに脂肪をつけておこう!

現状。<来る体重減に備えた合理的な体型>




なんだぁ…じゃぁ全然気にすることないじゃないかぁ…



さすがマイボディ!先のストレスまで視野に入れるとは!グッジョブ!
ストレスで痩せたことなんか全く無いけど俺の体はちゃんと予見してくれたんだね!
未だ就活ストレスなんて微塵もないけど俺の体は俺以上に敏感だったんだね!
そうだ!そうに決まってる。なんだ、何も気にすることはない。

この俺様が!体型で悩んだことなど!一度だってないのだぁ!



でも筋トレは再開します。
ね、念のためなんだからね!
俺は無駄に太ってなんかないんだからね!
  PSPのリッジレーサーおもろい    2007.11.04
ドリフトが楽しい。
インコースからドリフトで敵を抜き去るのが楽しい。
300km/hで、動体視力の限界を感じながらコーナーを攻めるのが楽しい。
熱い攻防の末、僅差で一位を獲得するのが楽しい。

キツイカーブを曲がりきれずに、
「無理じゃぁぁぁ!!」
と言いながら壁に熱烈なキスをするのが楽しい。
一位を走っていたのに、ドリフトで滑りすぎてくるくる回ってるうちに逆転されるのが楽しい。
せっかくニトロを使ったのに、猛烈な加速度をと共に壁に突っ込むのが楽しい。


レースゲームなんて小学生以来です。
当時、アクセル全開で壁にごっつんこするしかなかったので敬遠していましたが、
今やってみて、ドリフトが出来るようになってみたら、楽しい楽しい。
「絵になるカッコいい抜き方」が出来たときの快感っつったらもう。
あ、抜き方って、車で車を抜く、って意味ですからね。
決してアクロバティックなオ○ニーが快感って言ってるわけじゃありませんからね。
そういうのはまだ経験ありませんからね。気をつけてね。


PSPの戦闘力が日に日に高まっています。正直ゲーマー的にはDSより全然いいよ。
新型PSPが割りとマジでほしい。
  余裕がないね    2007.11.03
日記を書こうとすると、今の俺に余裕がないってのがよく分かる。
どうにかネタに走ろうとしても、以前にも書いたようなことしか書けないんだよね。
新しい表現を生産できないの。何故かって、日々を生きてて、そういう余裕がないから。
例えば、道行く彼女のあのスカートの中にあるアルカディア――理想郷――を夢想することができない。
就職、引退、そして卒業という現実に縛られた日々を送る俺には、
 「スカートの中にはただの布であるただのパンツがある。その上きっと臭い。」
という、ただの学生のただの男のただの凡夫の発想でしか考えられない。
嗚呼!なんと由々しき事態か!
数年前の俺なら、
 「あのスカートをめくれば、そこから七福神様がゼウス様とチークダンスしながら飛び出してきて、
  僕を争いも何も無いような極楽浄土だったりパラダイスだったりする場所へ誘ってくれるんだろうな」
というところまでトリップできたはずなのに。
俺にとって、スカートの中はあんなにも無限大だったはずなのに。
宇宙とおっぱいとパンチラは、あらゆる夢と希望を内包した未来への可能性の塊だったはずなのに、
今の俺には永遠に続く漆黒の闇しか見えない。太陽の生命力も天の川の美しさも見えない。
嗚呼!俺にはもう何も浮かばない!
なんてつまらない男になっちまったんだ!
なんて悲しい男になっちまったんだ!


あ…あれ…三行目まではそこまで書いたことを本気で感じていたんだけど…